【景気のいい頃のお話】 No.5495

阪神ツアーで走りながらお話しつつ

一番盛り上がったのは

 バブルの頃のお話

私が1990年入社で

他の二人はその頃には既に勤められてて

 毎晩定時を過ぎたら、誰か飲みに行かへんかなとキョロキョロしてた

 飲みに行った時の2軒目のお金は誰が払っていたのか

 お客様のお土産で美味しいお菓子にお目にかかった

 なにかやる時に上司に声をかけたら、すぐ5000円くらい餞別で戴いた

 臨時ボーナスが何度も出た

 証券会社に勤めた同期と待ち合わせしたら日航ホテルのロビーだった

風呂屋でも

 昭和35年に中学校を卒業して香川から大阪に勤めにきたおっちゃんと

 景気の良かった話で盛り上がった。

 東京オリンピックがきて、新幹線が走り、万博があって、・・・。

これからは、このようなことはないから、世界最先端の

高齢化社会のトップランナーとして

世界を切り開いて行きましょうかね。

そのノウハウを世界の参考にしてもらいましょうぜ。







気持ちいいお天気 かっこいい雲






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