【ズームフライはjogしにくい件】 No.4868

【ズームフライはjogしにくい件】

大阪マラソンを共に走ってくれたターサージールを干していたベランダから

タンスの上の箱に片付ける。

その手でズームフライを引っ張り出す。



やっと落ち着いて、ズームフライと向き合える時間ができた。



大阪マラソン前は気が急いてしまってなんか適当に履いていたが、

この靴は特殊でかなり慣れがが必要だと感じている。



私は足を真下に着地する感じだが、そのときにズームフライは下り坂道

のような感覚を足にもたらす。

大阪マラソン前は7kmjogしただけで足がピクッとつりそうになった。

昨日は会社までの通勤ランでゆっくりjogしたが、やはり足は疲れる。

なぜかなー、といろいろ感じながら走っていると

足がまだ靴に慣れていなくて、着地直後の下り坂感覚を私が意識せずとも

足が反射のように勝手にいつもどおりに走ろうとして筋肉をピクピクと

制御しているような感じ。

信号が点滅する時などにちょっとペースを上げる方が走りよい。

靴が小さく感じるのも、靴が前に進もう進もうとするので

足の前に絶えず体重が乗っている感覚で靴の前の辺りが絶えず引っ張られている

ような感じなのではないかな、と感じています。



とりあえず加古川マラソンまではこの靴を履き倒して、慣れようかな。



 木曜日の長居ウィンドが楽しみです。





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