相手の心に確実に何かを届けている。
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4月の始め、大変忙しかった。
アワアワと、仕事をしていた。
ミスして、リカバリーのための無駄な仕事を増やしていた。
“しんどかったら、休んでもいいぞ。”
“金曜日、代休を取ります。”
悲壮な顔をして仕事をしてたのだろうな。
けど、その一言は、確実に私にパワーを与えていました。
上司、Good job!!
感謝の勝手紹介です。ありがとうございます。
(問題)この得点は認められる?認められない?
http://tom3.blog.ocn.ne.jp/blog/2013/04/post_aeaa.html
ブログランキング上のライバルなのですが、いつも素晴らしい記事で
私も思わずポチってしまいます。
この回はオフサイドのお話
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子ども それぞれに親が付けてくれた名前があります。
サッカー部では、基本的に下の名前で呼びます。
名簿を作り、
子ども達の顔を思い浮かべながら、漢字の名前を見てみると
親の思いが凝縮されていることを感じずにはいられません。
“ともゆき”と呼んでいて
漢字を見ると
“幸せを知る”
親の思いが伝わるなあ。
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“わあ、びっくりした。 兄ちゃんかと思った。”
嫁さんが私と長男を見間違えた様子です。
そんな時代が来たのね。
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“キーパーがコーチだろうが”
“相手にコーチ二人入っていようが”
それをチャンスと思って取り組めば
きっとチャンスを物にできる。
私の仕事が忙しいような気がするのも
きっとチャンスなのだよね。
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“チームの人数を減らしてたくさんボールを蹴れるようにしましょう。”
“そうしましょう。”
1チーム6人程度でハーフコートでのミニゲーム
たくさんスペースがあり、パスが通ります。
学生時代にハンドボールのキーパーをやっていたコーチが
マイキーパー手袋をはめて、
本気で低学年チームのゴールを守ります。
これがまた、かっこいい。
たこのようにシュートを止めます。
そのキーパーに対して、一対一の場面を冷静に決める4年生。
お互いに能力を発揮して、見ごたえがありました。
能力が発揮する場所がある、ということは、幸せです。
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“少年サッカー” 安定飛行中 ありがとうございます。
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“今から緑ビブス対赤ビブスの試合を始めます。
ファールはしっかりとるから、激しく戦ってください。”
“はい。”
と、声掛けをして始めた4年生以下の紅白戦
声かけの成果か、日頃の子ども達のやる気の表れなのか、
激しい当たりがそこここで見られました。
いい感じ。
特に、4年と戦う下級生の態度が前向きで感動的でした。
これからもこの調子でがんばろうね。
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“こんにちは。”
“こんにちはー。”
“通る全ての人に挨拶してー。”
“はい。”
中学校の授業参観に参加して、その帰り、
女子バレー部が多くの新入部員に基礎を教えていました。
サッカー部と同様、中学校も挨拶には力を入れていて、
すれ違う生徒達もよく挨拶をしてくれます。
挨拶っていうのは、くせのものというか、
こなした数と共に身に付きますよね。
新入生と新2、3年生と全く挨拶の声が違います。
よい伝統、校風を引き継いでいってください。
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気になって寝れずに起きてきました。
He can play tennis.
と
He can’t play tennis.
子音+子音でcan’tのtが脱落すると、できるかできないか、わからんじゃん。
can’tの場合は少し間が空くのか?
全体の話の流れから空気を読むのか?
などと考えていました。
ググッたら、当人達も聞こえておらず空気を読んでいるようで、
確信できない時は確認しているのね。
私もわからなければ、確認しよう。
(そんなレベルになる日が来るのか?)
脳みそって、気になったことを勝手にグルグルと考えまわります。
納得するまで止まらない。
この脳みその特性をしっかりと活かさなきゃね。
感謝の勝手紹介です。ありがとうございます。
canとcan’tってどうやったら聞き分ければよいのですか?
ネイティブはかならず理解できているのですかね?
Yahoo!知恵袋
先に疑問に思っている人は、やはりいますね。
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“子音+子音の場合、破裂音のp,b,t,d,k,gは音が脱落します。”
“ほー。 確かに。”
中二の次男に訊いたら、知ってた。
私も、今まで習っていただろうが、やっとこさ脳みそまで届きました。
私の英語学習も新しい段階に入った様子です。
この調子でがんばるでぇ。
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いつもありがとうございます。