【キロ4で練習しなくてもキロ4で走れる身体の作り方】
先日課題をもらったような氣がして
【私のレースに再現性はあるか】No.7791
https://tomonisodatsu.com/archives/33963
を書いてみたものの的を外していた様子で
新しい的は
なんでそんな遅い練習やのにレースでキロ4分切って走れるか
同じような練習をしていてもレースでキロ4で走れない人もいるでしょ
ということを知りたいらしい
それはね、ようわからんねん
だって私も長居でランクアップしただけで
ゼーゼー言いながら走っているのに😆
ましてや今シーズン キロ4で長居を走ったことがないのに🤣
だけどレースでは楽しさが勝っちゃって
息も全然苦しくない、というか息の記憶がない
思いつくのは
【1】練習の時にはレースの時より片足100gも重い靴を履いている
【2】レースに向けて存分に疲労を抜いている
【3】レースの時は片足で100gも軽い靴を履いている
練習の時に重い靴を履いて余裕度の高い練習をしている
つまり楽に走る練習をしているから
レースの時に疲労が溜まっておらず
足も軽いのに、靴も軽くて走れるのではないかな。
(私のレース時のマインドセットとの相乗効果で)
書いてて思ったけど
私、身体も心も力むような練習をしてないや。
日々楽に走る技術を磨いてるのだと思います。
きっとそれがレースに出てる。
多くの方は力む練習をしていて
レースも力んで沈んでいくのではないかな。
楽に、氣楽にでいいんじゃない😁
(結局私らしくまとまる😆)

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