【古時計活用】 No.1724

【古時計活用】

“お父さん、そのコラショの時計を取って。”

“はいよ。”

次男が1年生になる時にもらった時計だが

現在は電池が入っていない。

何をするのかと見ていたら、

13時10分の2時間半前が何時何分かを

その時計で確認していた。

“10時40分やな。”

  OKです。

 短く表現しようとするとそうなるのだろうな。

感謝の勝手紹介です。ありがとうございます。

少年サッカーのための「お勉強」
 http://tokiwa-fc.net/

3「人」に対する敬意から
 フェアプレーの「基礎」になるのは、サッカーで係わるいろいろな「人」へ
 の敬意です。
 相手チーム選手だけでなく、味方のプレーヤー、レフェリー、コーチ、応援
 団など、「人」に対して、「サッカーの仲間」であることの敬意を払うこと
 から、フェアプレーはスタートするのです。
 相手チームがいなければ、大好きなサッカーの試合をすることはできません。
 だから相手チームは「敵」ではなく、「仲間」なのです。
 http://www.ne.jp/asahi/date/osaka/tokiwa/think/think01-02.htm

学ぶと色々なものが見えてきます。
 嬉しいな。



ブログランキングに参加しています。
ポチッとクリックよろしくお願いします。
 にほんブログ村 その他スポーツブログ マラソンへ
 にほんブログ村
いつもありがとうございます。








【古時計活用】 No.1724」への4件のフィードバック

  1. SECRET: 0
    PASS:
    おはようございます。
    時計は勉強になりますね。

  2. SECRET: 0
    PASS:
    エンスト新さん
    >おはようございます。
    >時計は勉強になりますね。
    -----
    電池を入れたら動くかな。
    動いたら楽しいな。

  3. SECRET: 0
    PASS:
    今日9729さん
    >子どもが意欲的に生きていると、このように動くのですね。
    -----
    そうなのかな。

    意欲的に生きていると評価されて嬉しいです。
    確かに活き活き生きていると思うなあ。

コメントを残す