“お父さん。”
走りに行こうとしている私に次男が投げます。
“ほら、メカの素だ。”
“ありがとう。”
なにかな、と思ったら、氷でした。
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“ほら、メカの素だ。”
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我がサッカークラブ
掲示板、ブログがいい仕事をしています。
コーチに指名されたお父さんは
すっかりコーチとして我が子だけでなく子ども全体に目を配ってくれている。
そして子ども達に声をかけてくれている。
そして、コーチが気付いた良かったことを掲示板に書き込んでくれる。
このことがチーム、子ども、保護者にどれだけいい影響を与えているか。
掲示板に書き込まれたことを
私はせっせことチームのブログに書き写しています。
掲示板は流れていってしまうので
ブログに蓄積させているイメージです。
ずーっと残る。
何度も読み返してにんまりすることができる。
何度も読み返してにんまりすることが
心の畑に水をやるような、
がんばりの基になっているような氣がします。
ここに書き込むことで
他のチームにもいい影響を与えていることに気が付きました。
他のチームの良い点も気付いたらどんどん書き込んでいきたいです。
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今、あさのあつこのバッテリーを読んでいます。
主人公の巧は中学に入る前から投手としての意識が高く
一流の投手の気概を持って投げている。
もうはるか昔、
今の高校2年生が6年生の時だから
6年も昔の話です。
長居スタジアムで
セレッソの前座試合で
少年サッカーをやっていました。
それを見ていた我がチームのエース
“オレもここで試合をしたいな。”
“なんでや。”
“ここで試合したら、見てくれる人の目に留まるやん。”
その時は意識高い6年生やな、と思ったのですが、
今ならわかる。
その子も6年生にして、
“おれのプレーはもっと高いレベルで通用する。”
“もっとおれを見てくれ。”
という気持ちを持ちながらプレーしていたのだと思います。
現在もしっかりと高校でレギュラーを掴んでいます。
自分の子供の時の気分で子ども達を見てはいけないですよね。
子どもは子どもなりにいろいろと考えている。
それを感じる大人もちゃんといます。
人生って、なんか壮大ですね。
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“お父さん、バッテリーの3借りてきてや。”
“おお。”
調べてみたら、あさのあつこ作”バッテリー”は6まであるのですね。
1か6まで図書館で予約
無事に借りれて、先日甲子園に行く時に、次男は3から
私は1,2を読もうと思って、かばんに入れていきました。
なかもず駅で地下鉄に乗ってから”バッテリー”を読もうとすると、
“おれ1読んだから2から読むわ。”
って、一緒に行く次男の友人
野球少年にとって通るべき道なのか、
”バッテリー、恐るべし”
と思いながら、
3人並んでバッテリー1,2,3を読んで甲子園に向かいました。
こんな偶然、なんか楽しいですよね。
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“少年サッカー” 2位です。 なんか落ち着く。
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土曜、日曜は5年生大会
子ども達は、ワクワクしている?
ドキドキしてる?
期待を高めて
しっかり準備して
取り組んだほうが
いい経験ができると思うぞ。
土曜日、5年生予選リーグ1位通過の連絡が入りました。
3年生も別の大会で2チーム共に優勝を狙える位置につけている様子。
昨夜、眠れなかった子もいるのではないかな。
よし 一つでもいい色のトロフィーを目指してガンバルで。
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“ただいま。”
“おー、おやじ。”
“お帰り。”
“久しぶり。”
“昨日お父さんおれへんかったから、ベッドから落ちたわ。”
“オレが6時に起きたら、お父さん起きてなくて
寝てるのかなとベッドに見に行ったら、いなくて驚いた。”
昨日はメルマガも欠席して、申し訳ありませんでした。
突然のトラブルで帰宅できず、会社に泊まりました。
帰れなくなった時点で嫁さんには連絡したのですが、
さすがに寝ている子どもにまでは連絡は届かなかった様子です。
それにしても、昨日の帰宅時の歓迎ぶりには驚きました。
私の存在価値を確認できたようで、嬉しかったです。
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昨日の朝日新聞夕刊にパラリンピックに出場する
わだっち
こと、和田伸也さんが記事になっていました。
木曜日晩の長居ウィンドで出会ったのは、
北京オリンピックが終わった頃だと思います。
“次のパラリンピックは狙えるんと違いますか。”
と話をしながら私が引っ張っていたのに、
もう、みるみる早くなってしまって、
今では、私は共に一キロに走れるかどうか、
いっしょに走ると和田さんの重りのようです。
記事の中の文章
“和田選手の普段の練習は、
これまで約200人の市民ランナーや学生たちが支えてきた。”
この中の一人である事を誇りに思います。
“僕は一人では走れない。
自分のために走ってくれたみんなのためにメダルをとりたい。”
和田さん、是非メダルを取って、長居の王将を貸切にして
お祝いをしましょう。
大阪から応援しています。
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長男は後輩の中学生が去年に引き続き関西大会に駒を進めたので
同僚と応援に行きました。
夏休み前に中学生の演奏を聴いた時も
前年度関西大会出場の自信溢れる気迫ある演奏に
“子ども達が自信を持つとこんな力を出すのだなあ。”
と、感じていました。
若い頃に得た自信って、減らないと思うのです。
各個人の中で確実に蓄えられて、
行動を起こす時の根拠は無いけれど
オレはできる。
という背中を押してくれる役目を果たしてくれる。
そんな感じですよね。
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