“「つ」っていう字を書けるか?”
“わかるよ。こうやろ。”
“OK、OK。そしたら、「い」はわかる?”
“かんちこちんや。こうやろ?”
“「と」は?”
“うーーーん。ちょっとまって。”
最近は寝る前に、寝転びながらひらがなクイズをやります。
次男は一生懸命考えて、天井に向けてひらがなを書いてくれます。
「む」とかは、もう少し先かな。
030:030:015 14/42/1185 5日
“「つ」っていう字を書けるか?”
“わかるよ。こうやろ。”
“OK、OK。そしたら、「い」はわかる?”
“かんちこちんや。こうやろ?”
“「と」は?”
“うーーーん。ちょっとまって。”
最近は寝る前に、寝転びながらひらがなクイズをやります。
次男は一生懸命考えて、天井に向けてひらがなを書いてくれます。
「む」とかは、もう少し先かな。
030:030:015 14/42/1185 5日
“こんな事もあるのね。”
自転車の鍵を買った翌日に、道端で番号鍵を拾いました。
神様がいて次々にネタを提供してくれているみたい。
何も言わずチビ達の前に置いておいたらどうなるかな。
なんか子供版”どうぶつ奇想天外!”みたいになってきたぞ、楽しみー!!
と、ワクワクしながら家に帰りました。
家で番号鍵を置いておいても、
子供達は特に反応せず、
気がついたら、嫁さんにゴミ箱にほかされていました。
こっそり回収して、棚にしまっておきました。
まさに、時期尚早だったようです。
どのような反応をするか楽しみだったのですが、残念!!
000:000:000 14/28/1171 4日
ブログランキングに参加しています。
ポチッとクリックよろしくお願いします。
![]()
![]()
にほんブログ村
いつもありがとうございます。
“お、じ、い、さ、ん、が、か、ぶ、を、う、え、ま、し、た。”
“おう、グッドグッド、よく読めるようになったねー。”
1ページ目だけがんばって読んでくれました。
まだ、”に” が読めませんが、明日には読めるようになるでしょう。
長男もこのような時期があったと思うのですが、全く知りません。
あっという間に読めるようになったのだと思っていました。
ちゃんと段階を踏んで成長しているのね。
という事を実感した一日でした。
000:000:000 0/0/1143 2日
“どの番号にする?”
“うーん、1535かな。”
自転車の鍵が壊れてしまい、番号の鍵を買いに来ました。
番号の鍵はすぐに覚えたようで、開け閉めは全く問題ないようです。
見ていると鍵を閉めた時も、ハンドルにぶら下げている時も
鍵のダイヤルが-1111-になっています。
子供度100%って感じがしました。
060:060:030 14/14/1157 3日
ブログランキングに参加しています。
ポチッとクリックよろしくお願いします。
![]()
にほんブログ村
いつもありがとうございます。
“おとうさん、しんぶんとってきたろか。”
“おう、頼むわ。”
マンションの集合郵便受けなのです。
“じゃあ、ばんごうのえをかいて。”
“[1]2345678[9]87[6]やで、[]の所で一回止める。わかる?”
“うん、わかるわかる、いってくるわ。”
ガチャ。
“おとうさん、あかへんかったわ。”
“そしたら、一緒に行ってみよう。”
“ここやろ。”
と指した郵便受けは隣の部屋でした。
残念!!
夕刊取りに行かせたら、ちゃんととってきたよ。
よくがんばりました。
はい、ハイタッチ!! パチン!!!
030:030:015 14/177/1143 1日
ブログランキングに参加しています。
ポチッとクリックよろしくお願いします。
![]()
にほんブログ村
いつもありがとうございます。
ガチャ。
“ただいまー。”
タタタターッ。
“おかえりー。”
ジャンプ!
ガシッ!!、ギューッ。
こんなシーン、テレビか、映画の中の話だと思っていました。
親の実感、というか子供のかわいさを満喫していました。
しかし、最近は大きくなってきたせいか、テレビを見ながらの、
“おかえり。”
が増えてきたなあ。
親父は寂しいぞ!!
000:000:000 10/163/1129 0日
“もしもし?”
“あ、モアイさんですか。こんにちは。”
“今から帰るわ。”
“わかりました、ブリブリ。”
“では、ブリブリ。”
“ブリブリブリブリ?”
“ブリ!切るで。”
“グッバーイ!!”
いつもありがとうね。
私が帰るというだけで、これだけ喜んでくれる。
親父冥利に尽きるよ。
000:000:000 6/153/1119 0日
ブログランキングに参加しています。
ポチッとクリックよろしくお願いします。
![]()
にほんブログ村
いつもありがとうございます。
「行きたいところ」
1、ユタ州きょうりゅう国立きねんこうえん
2、北京しぜんはくぶつかん
3、ニューヨークしぜんしはくぶつかん
って書いてある紙が長男の机の上に置いてあった。
願い事を紙に書く、という事は有効かもしれない。
サンタクロースでなくても叶えてくれるかもしれないよ。
よし、私も思いを紙に書いてみよう。
000:000:000 14/147/1113 12日
“おかあさん、自分の家から自分の家の電話に電話をかけたら、
どうなるかな?”
“ん、やってみ。”
ガチャ。ピッ、ポッ、パッ、ピピポパ。
ブーッ、ブーッ、ブーッ、ブーッ。
“あれー、だれも出ないわ。”
ガチャ。
“どうなると思ってたん?”
“電話で自分と話ができると思った。”
という事が今日あったそうです。
嫁さんも子供の頃、この実験をやった事があるらしい。
私もやった事が、・・・あるかもしれない。
000:000:000 0/133/1099 11日
“ジュラシックパークのゲームしたいわー。”
ホームページを見ながら長男が叫んでいます。
“なになに、む!?”
お試し版インストール、と書かれているではないか。
しかし何も言わない。
時期尚早という事でしょう。
時機が来たら子供から言ってくるよ。
000:000:000 0/133/1099 10日