【WORKMANシューズの第一印象】 No.6311

【WORKMANシューズの第一印象】

早速朝jogでWORKMAN靴を履いて走ってきました。

クッションは
 あまり感じません。
ターサーよりあるかな、程度。
1900円ですから。
ナイキの厚底のスポンジケーキのようなクッションを期待するのが酷です。

カーボンプレートが入っていない分
石ころを踏んでも足の裏にしっかり感じます。

まあ、野良jog用ですから、足が怪我せずにjogできればOKです。

最後に流しを2本しました。
私の調子がいいのか、スカーッと気分良く走れます。
減速しようと思っても止まらないくらい。

今週土曜日の大泉カインドはこの靴で走ってみようかな。
もう少し走って様子を見てみます。


WORKMANのホームページを見るとこのような特徴がある様子
参照:WORKMANのホームページ https://iil.la/UuoXtvb
元祖製品はワークマン独自の高クッション素材「BounceTECH」(バウンステック)をミッドソール全面に組み込んでいて、下記の特徴があります:
① 反発力があり柔らかく、「芝生」の上を歩くような履き心地(SNSの評価)
 △:ナイキなどの厚底と比べてはだめ。ターサーよりあるくらい。
② クッション性が良いため疲れにくい、腰や膝の負担も少ない
 ○普通
③ 履き口はソックスシューズのように伸縮性があり、履きやすい
 ◎この仕様がズームフライ3に似てて好きだなと思いました。
④ グリップ感があり滑りにくい靴底
 ○普通
⑤ アッパーはニットのため、240gと軽量
 ○普通
⑥ ヒモを外すとスリッポンスタイルに変身する2WAY仕様
 △そんなことはしない。もともと靴紐はほとんど仕事をしていません。

走るのに特化した後継もある様子
ただWORKMANは
 計画した数だけ製品を作り、売り切ったら終了
が持ち味の企業なので、お店、通販になければ買うのは難しいと思います。




靴紐はほぼ飾りです。ほどけにくい靴紐ですが、靴紐の通し方自体ほとんどやる気がありませんw



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