「日記」カテゴリーアーカイブ

【成長のステップ】 No.1246

【成長のステップ】

“あの子はまっすぐ行けばいいのに、必ずフェイントをかけたがるなあ。”

“ゆーきは角度の無い所から、よく、シュートを打つなあ。”

“つねはドリブルが速くなったな。”

2年生の次男のサッカーの試合を見て来ました。

各人、それぞれに試合でやってみたいこだわりがある様子です。

それも、皆練習では同じ事を習っているのでしょうが、

本人達の意識のレベルがあって、

試合で試してみたい事は異なるようなのです。

以前はボールを持ったら、

必ずフェイントをかけていた子が

今は周りを見てボールを前に進める事に力を注いでいたり、

高学年で混ざっている時は

フォワードで思いきったプレーを見せている子が

低学年主体で自分がリーダーになった時は

最終ラインに入り、

全体を見て相手の攻撃をつぶす役を

やっていたりします。

 うちの次男?!

うちの次男はまだ試合で点を取った事がないので

“いいポジションにおらんと、点はとられへんやろ。”

と、積極的に前で活動をしていました。

ゴール前に詰める仕草も1人前で

もうじき点が取れるよと

親父は感じました。








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【心からの歌】 No.1212

【心からの歌】

♪私フェリーにしたの。だって飛行機も汽車も♪

 ♪涙乾かすには 短か過ぎるでしょう♪

       「フェリー埠頭」 さだまさし

何年振りかに

 ひょこっと口ずさむ

  古い歌は

    心から湧いてくるのだろうなあ。



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【得意技を活かす】 No.1199

【得意技を活かす】

最寄りの駅の階段を上ったら

自転車のチェーンが外れて往生している

お兄ちゃんがいました。

一旦通りすぎましたが

戻ってきて

チェーンをはめるお手伝いをしました。

 ”ありがとうございます。助かりました。”

 ”氣をつけて帰ってね。”

 得意技が活かせるって、気持ち良いです。

得意技の訳は、こちら。
http://plaza.rakuten.co.jp/tomonisodatsu/18000

【準備万端?!】 No.1198

【準備万端?!】

今週末に3家族で琵琶湖に行きます。

 つり竿

 ルアー

 網

 星見盤

 双眼鏡

 虫眼鏡

 シュノーケル

   ビール に おつまみ

私が子供の頃は

遊びに行く時の

準備と気合が足りなかったな。



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【思いを形に】 No.1187

【思いを形に】

甲子園へ行きました。

阪神電車の中で

タイガースのユニフォームを着ていると、

“坊や、これから阪神を応援しに行くんか。”

と、おっちゃん。

“おっちゃんは73歳やけど、6歳のときから阪神ファンや。”

“最近はチケットもなかなか取られへんけど、おっちゃんの分も応援してきてくれ。”

“応援したら喉乾くから、これでかき氷でも食べ。”

と、1000円をくれたのです。

 お話のような、すごい体験をしてしまいました。

  息子達のインパクトはいかばかりか。








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【大人に会ったよ】 No.1177

【大人に会ったよ】

“こんばんわ。”

“あー、こんばんわ。”

ゴミをほかしに行ったら

エレベータを降りたところで

同じ階のお母さんに会いました。

ゴミステーションにゴミを置き、

戻ってくると

エレベーターが口を開けて

私を待っている。

 こんな大人になりたいものだね。



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【蛙の子供は?】 No.1067

【蛙の子供は?】

“蛙の子供は?”

“おたまじゃくし。”

“とんぼの子供は?”

“やご。”

“ちょうちょの子供は?”

“青虫。”
“けむし。”

“かまきりの子供は?”

“え、 かまきり。 小さいのがいっぱい出てくるねん。”

“見た事ある?”

“ない、本で見た。”

“親父、見たことあるもーン。”

“教室にかまきりの卵を置いといたら、教室にいっぱい子供がおってん。”

“鮭の子供は?”

“いくら。”

“たらの卵は?”

“たらこ。”

“たけの子どもは?”

“竹の子!”

“木の子供は?”

“木ぃやん。”
“木ぃや。”

“知ってた?!”

布団に入ってからの、このとんちんかんな会話。

  これがね、楽しいのよ。






【第三者活用 No.2】

【第三者活用 No.2】

“あっ、おっちゃん、回ったで、見てみて。”

こないだの長男の冬休みの宿題は”こま回し”でした。

自分が子供の時もそうでしたが、

親が教えようとしてくれても、なかなか素直に聞かないものです。

親としても子供がうまくできないと短気になるしね。

そのような事はありませんか。

公園でこまの練習をしていると、子供を連れてきたお父さんが、

“いまどき、こま回しが宿題か。ちょっと貸してみ。”

と、こまを回して見せました。

“ひもをこうまいてな、このように投げるのよ。”

教えている事は私と変わらないと思うのですが、

第三者には弱音をはきにくいのか、結構がんばりました。

親が教えるより、かなり効果があったと思います。

私も、ボランティアでこまなし自転車教室を開こうかな。

スパルタだよー。



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【のこぎりデビュー】 No.188

【のこぎりデビュー】

10x10x70cmほどの材木をもらってきました。

のこぎりで切って積み木を作ろうと考えました。

“お父さん、ちょっとやらせて。”

くると思った。

先日は、長男が自分の指をのこぎりでちょびっと引き、リタイヤ。

今日は私が残りあと1cm位になるまで切り、ラストをお願いする。

“おー、切れた。”

2つに切れた瞬間、達成感はある様子です。

押さえている私は、根性決めて押さえてました。

いい経験になるかな。