“お父さん、今日は中図書館に行こう。”
“いいよ。”
私は小走りで長男の自転車の後を着いていきます。
が、
下り坂で、すーっと先に行ってしもうた。
見えなくなってしまいましたが、
”わかっているやろ。”
と、マイペースで中図書館に向かいました。
私の方が先着したようで、
トイレで顔を洗っていたら、長男到着。
“お父さん、どこから行ったん。広い道で待っててんで。”
“ワニのタイヤ屋さんからまっすぐ来た。”
“そうなん。”
君ならちゃんとたどり着くと、信じていたよ。
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