“干し柿、食べてみようか。”
“食べたで。 兄ちゃんも食べた。”
“俺も食べてみよう。”
ずーっと、ベランダにつるしっぱなしの渋柿は
3分の1の大きさになって、
見かけは立派な干し柿です。
“うまかったか?”
“うん。”
国道310号線に面しているため、
埃も付いているんだろうな、と思いつつも
手に取ると、埃は手で払うくらいで、
パクッ
”うまいな。”
”やろ。”
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