“お父さん、お話して。”
“昔々、ある所に働き者のアリさんがいました。
ある日カタツムリを捕まえました。
そのカタツムリをどうやって巣まで持ち帰ったでしょう。”
“つっついて、カラの中に引っ込めてから押していった。”
“そうくるか。 おれはナメタケの蓋にカタツムリを乗せて引っ張るわ。”
寝る前に次男とこんな話ばかりしています。
こんなへんてこな話に乗っかってくれる次男に感謝なのです。
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