“すみません、あやとり取っていただけますか。”
サッカー部についてきているちびっ子達があやとり紐を持っていた。
本を見て、一人でやっている。
私もチャレンジしてみたが、難しい。 やめ。
二人でとるあやとりをしたいと思ったが、
ちびっ子はやったことがないそうだ。
私の手に”川”を作って、ちびっ子と共にお母さんの所へ
取れるお母さんとあやとりを続けてみた。
“こうやって、こう取るのよ。”
私の手から、ちびっ子に教えながら取ってくれる。
私今まで、そのお母さんとお話した事が無かったのだが、
子供のためなら、すぐに協力してくれるものだなあ。
と感心しました。
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