“モアイコーチ、電話を貸して下さい。”
“いいよ、どうするの。”
“家にかけます。”
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“今から帰ります。イズミヤまでモアイコーチに送ってもらうからむかえに来て。”
“どうしたん、一人で帰ったら、いいやん。”
“いや、暗くなると、不安度120%なので。”
“そしたら、暗くなる前に、自分で帰ったらいいやないか。6時になったら帰る子もいるやん。”
“いや、ぼくも帰ろうかな、と思うけど、まだ遊びたいから、・・・。”
まあ、イズミヤは帰り道なので、送るのは問題ないのですが、
小学校3年生の頭の中を覗けて
とっても楽しかったです。
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