“おはよー。”
“おはようございます。”
と、挨拶をするときに
心を込めて大げさにおじぎをしてみましょう。
何かが伝わるみたい、です。
嬉しいみたいですよ。
“おはよー。”
“おはようございます。”
と、挨拶をするときに
心を込めて大げさにおじぎをしてみましょう。
何かが伝わるみたい、です。
嬉しいみたいですよ。
“ただいまー。”
と帰ったら、次男が一人でお留守番。
“お父さん、でんわ かけれるねん。”
“へー、誰に?”
“おかあさん。”
“かけてみた?”
“うん。”
“何か用事あったの?”
“ない。”
いいねえ、新しい技を1つ覚えましたね。
世の中には、こんな便利なものがあるのだよ。
“38.2度!? もうだめだ。”
36歳の身体に38.2度の高熱はこたえる、何もする気がしない。
しかし長男が赤ちゃんの時には驚いた。
39.5度も熱があるのに、おでこにひえぴたシートを貼って、
“うぎぎぎ。”などと言いながら遊びまわっている。
“こいつは熱で頭をやられてしまったに違いない。”
と思ったものです。
新陳代謝の量が関係するのでしょうか、
60歳くらいになったら、37.5度でもかなりしんどいかもしれません。
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いつもありがとうございます。
♪チャーンチャーンチャチャーンチャン♪
♪チャラララチャンチャンチャーン♪
マラソン大会の参加賞などでもらったメダルを
子供達にかけてあげます。
すると、
なんとなく、誇らしそう。
実際に皆の前で表彰されたら、どんな氣持ちだろうね。
私もマラソン大会で表彰されるように練習 頑張ってみよう。
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いつもありがとうございます。
#大きめな声で
”大きな”
”おおきな”
”歌だよ”
”うただよ”
”あの山の”
”あのやまの”
”向こうから”
”むこうから”
”聞こえて”
”きこえて”
”くるだろ”
”くるだろ”
”おおきなー(大きな)うただよ(歌だよ)ー”
#声をだんだん小さくしながら
”小さな”
”ちいさな”
”歌だよ”
”うただよ”
”あの山の”
”あのやまの”
”向こうから”
”むこうから”
”聞こえて”
”きこえて”
”こないだろ”
”こないだろ”
”ちいさなー(小さな)うただよ(歌だよ)ー”
”おやすみー”
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“恐竜博2005キャラクター愛称募集、だって、どうしよう。”
“なになに。”
“採用されたら、招待券がもらえるんだって。”
“はよ寝ろよ。”
“おやすみー。”
“お父さん。”
“なに?”
“寝ても考えてるから、寝言で言ったら、書いといてや。”
“わかった。”
こいつはいいものを持っているかもしれない。
と思う親ばか親父でした。
先日、長男のスイミングを見に行きました。
クロールを学んでいるのですが、
手を息をするきっかけに回しているような感じで推進力になっていません。
“クロールの手はなぜまわしているのかな。”
という問いにも
“ようわからん。”
という答え。
本人がわかっていなければ、上達のしようがありませんね。
間を開けて、クロールの手の意味を考えさせようと思った私でした。
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2段ベッドの下で電波時計と一緒に寝ていました。
氣が付いたら右に長男、次男が引っ越してきて寝ています。
“寝にくいやん。なんで来るねん。”
と思いつつ、もう1回寝る。ZZZ・・・。
次に目を覚ますと、長男が電波時計とにらめっこしています。
“何してるん?”
“あと5秒で6時、5,4,3,2,1 はい6時。”
と、長男と次男は起きてリビングに行ってしまいました。
おう、忘れていたよ。
前の晩にスパイダーマンの映画を録画していたのでした。
子供のワクワク度というものは親の想像をはるかに超えているようです。
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“お父さん、あと4日したらもちつき大会やなあ。”
次男がトイレに貼ってあるカレンダーを見ながら叫んでいます。
今まで、その日、その日を力いっぱい生きている感じでしたが、
予定を楽しめるようにもなってきたのね。
さすが5歳、成長していますねー、と感じました。
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“じゃーいけーんでホーイ。”
玄関で3歳の女の子とじゃんけんをしました。
後出しで、私と同じものを出し、
“二コーッ。”
と笑います。
3歳児も色々考えているなと、親父も楽しかったよ。