“おかあさん、カブトムシのようちゅう、どうなってる?”
先日スーパーからカブトムシの幼虫をもらってきました。
ちょっと気色悪い、と言いながら嫁さんが世話してくれています。
会社で”カブトムシの幼虫”の話をしていたら、
“僕が小学生の時はカブトムシが卵を産んで何年も続けて飼っていましたよ。”
という人がいました。
“幼虫ってじっとしているかと思ったらよく動き回るもんやな。”
“あれ、カブトムシが幼虫の頃の記憶がまったくない?!”
いつの時代でもペットの日頃の世話は親がやっているのでしょう。
その人も
“チビがすくった金魚を飼ってて、その金魚が卵を産んで子供が生まれた。
チビは全く面倒をみないけど。”
という話をしていました。
時代はじゅんぐりに正しくまわるようです。
その人も親になったよ、ということだな。
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