【勝手授業参観】 No.1850

【勝手授業参観】

“モアイのおっちゃん、今日は何で学校に来てるん?”

“え、先生が「いつでも生徒の様子を見に来てください。」って言ってたから。”

“先生、ほんま?”

“そうよ。”

“じゃあ、家のお母さんもいつでも来てもいいの?”

“いいよ。”

“ほんま?”

“本当です。”

会社がお休みだったので

次男の小学校に勝手授業参観に行ってきました。

朝、次男と登校して”勝手おはよう係”をやり、

終わりの会まで、ずっといました。

( いすぎです。(^_^) )

次男の小学校に飛び込んでみると

敷居の低さに驚きます。

というか、私達が勝手に作っている心の壁がものすごく高いのでしょうね。

“次はいつ来るん?”

“それは、わからんわ。”

先生が頭をぐるぐる回している様子もよくわかりました。

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【勝手授業参観】 No.1850」への6件のフィードバック

  1. SECRET: 0
    PASS:
    おはようございます。
    敷居低いというのはありがたいですね。

  2. SECRET: 0
    PASS:
    小学校は、地域との密着度がもっと高くていいように思います。
    時代が違うのでしょうが、門扉がなく、用務員のおじさん家族が校内の家に住み、授業中外を見ると、近所のおばちゃんが小さな子を連れて砂場で遊んでいる、そんな風景が私の小学生時代でした。

  3. SECRET: 0
    PASS:
    森の声さん
    >敷居の高い学校もいっぱいありますよ。
    -----
    そうなのか。

    うちの小学校が特別なのかもしれませんね。

  4. SECRET: 0
    PASS:
    エンスト新さん
    >おはようございます。
    >敷居低いというのはありがたいですね。
    -----
    ありがたいことです。

  5. SECRET: 0
    PASS:
    のりまきターボさん
    >小学校は、地域との密着度がもっと高くていいように思います。
    >時代が違うのでしょうが、門扉がなく、用務員のおじさん家族が校内の家に住み、授業中外を見ると、近所のおばちゃんが小さな子を連れて砂場で遊んでいる、そんな風景が私の小学生時代でした。
    -----
    音楽の先生の音楽の授業も受けてきました。

    次男のお話どおり、先生のずっこけぶりが楽しかったです。

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