“6対0の試合と1対0の試合では、どっちが楽しい?”
“1対0”
“そうか。”
厳しい試合の方が
能力をフルに発揮している実感があるのだろうな。
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“そうか。”
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“ただいま。”
“おかえり。”
“おー、お父さん。”
今週初めて、子ども達が起きている時間に帰りました。
仕事を片付けて、子ども達が起きている時間に帰れる、
と思うだけで嬉しくなっちゃいます。
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“あ、オレ、グリーンカードもらったもんね。”
今までに私は試合で一度だけグリーンカードを出した事があります。
話の中で、その子からグリーンカードの話が出た時に
私が思っている以上にその子の心の中で
グリーンカードの効果が大きい事を実感しました。
良心を発揮して誰かに認めてもらうって、絶対に嬉しいよね。
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“明日5時に起こしてな。お願いします。”
“明日の朝、いっしょに走ろう。”
頼りにされて嬉しい、というのもありますが、
意思を表に出してくれるのが、頼もしいです。
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“両手の人差し指を前に突き出して、”
“右手はそのままで左手を左のほうに開いても、”
“左手の指は見えてるやろ。どこまで見える。”
“おおー、たしかに見える。”
“同様に下もどこまで見える。”
“足元の近くまで見える。”
“顔を前に向けたままでドリブルしてみよう。”
“けっこうできるわ。”
コーチに、”周辺視野”、というものを教えてもらいました。
私も勉強になっちゃった。
早速試合形式の練習で活用している子供もいて
教えてもらう時期が適切だったのだろうな、
と思いました。
コーチ、ありがとうございます。
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“少年サッカー”
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“敢闘賞おめでとう。”
“ありがとう。”
公園でそんな会話をしていたら、
中学校2年の先輩が公園に登場
“先輩はたくさんメダルをもらいましたか?”
“もらったよ。リフティングでも2つもらった。”
“すごいですね。”
“6年生になったら年間優秀選手をねらえよ。”
“はい。”
話を聞いてた5年生と3年生
頑張る元ができましたね。
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“今日の晩御飯、俺が作るで。教えてくれたらな。”
“おお頼むわ。スーパー行ってメニュー考えよう。”
長男が珍しい事を言うので
それに乗っかってみました。
次男と考えたメニューはうどんでした。
うどんスープを煮立てて、
そこに冷凍うどんを入れそうに
なっているハプニングはありましたが
兄弟二人で役割を決めて
晩御飯を作ってくれました。
“これでお母さんが死んでも大丈夫やな。”
“頼もしいわ。”
大きな自信になった様子です。
嬉しいな。
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“ガムとチョコレートを一緒に食べた事がある人?”
って訊いたら、13人のうち、8人が
“そんなん、食べた事ない。”
って、 うそーん。
“辛いガムの味を長持ちさせるためにハッカの飴を食べたり”
“右のほっぺたにガムをキープしながら、左でクッキー食べたり”
したよねー。 してない?
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“100m一番やったな。”
“見てくれた。がんばったやろ。”
“おお、よう頑張った。”
先生と親以外の
おっちゃんの
活躍場所もある様子です。
子供が大きくなればなるほど効果が大きいと感じているので、
今のうちに友達を増やすぜ。
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“くんくん。きんもくせいのいいにおいがするなあ。”
“せえへんで。”
きんもくせいの香りの中に子供と一緒にいても
鼻で吸った空気に含まれている
金木犀の香りは
子供の脳みそまで届いていません。
“ほら、鼻を使って、においをよくかいでみ。”
“おー、ほんまや。いいにおいがする。”
子供の回路を開いてあげましょう。
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