“はーい、なし がむけたよ。”
次男が なし を迎えに行って、
“はい、おとうさん。”
と、ひとつくれました。
パクっ とひとつ食べて、もういっちょう、と手を出したら
“もうあげへーん。”
だって。
残り7切れ
次男が全て食べました。
好きだから、といっても、
食 べ 過 ぎ ですから~。
水槽日誌:
子分たち、デカくなったなー。
としみじみ子分を眺めた後に
親分が視界に入ると、 デカッ。
“はーい、なし がむけたよ。”
次男が なし を迎えに行って、
“はい、おとうさん。”
と、ひとつくれました。
パクっ とひとつ食べて、もういっちょう、と手を出したら
“もうあげへーん。”
だって。
残り7切れ
次男が全て食べました。
好きだから、といっても、
食 べ 過 ぎ ですから~。
水槽日誌:
子分たち、デカくなったなー。
としみじみ子分を眺めた後に
親分が視界に入ると、 デカッ。
“おはよう。”
“おはよー。”
“お父さん。”
“なに?”
“チュッ。”
って、長男に、チューされました。
私がチューされるなんて、いつ以来か。
新鮮な驚きがありました。
うれしいものですね。
水槽日誌:
今日嫁さんの妹が来ました。
“水槽内の貝を数えようと思ったが、結局数えられなかった。”
そうです。
氣持ち、わかるなあ。
【Smack】
“Good morning.”
“Good morning, Dad. “
“Dad.”
“What?”
“Smack!”
I was kissed by eldest son.
私がチューされるなんて、いつ以来か。
I came as a refreshing surprise.
Kiss was heartwarming.
分かる範囲で英訳してみました。
メルマガの下にこっそり付けてみようかな。(^^ゞ
皆さん、添削をお願いします。
長男が、新聞の振返りの記事を読んで、地球博を懐かしんでいます。
長男には大きな影響を与えたようです。
次男にも大きな影響を与えたようです。
日立館、長久手日本館、・・・。
一番は “トルコアイスを売っていたおじさん” だそうです。
世界を身近に感じる、きっかけになればよいな。
水槽日誌:
サンゴの穴に入っていたイソギンチャクが移動開始
穴を脱出して、サンゴの端っこに移動していました。
明日は、どこにいるのでしょうか。
知らんまにイソギンチャク 増えてるし。
“よし、お兄ちゃんは、もやし と ピーマン を取ってきて。”
“わかった。”
“アイスクリームの所に集合な。”
“おう。”
帰ってきたと思ったら、
かごの中には
ブロッコリー
何でやねん。
まあ、こんなことも、たまにはあります。
今日は小学校の体育大会
3年生の長男は80m徒競走に参加します。
走る番になって、コースに登場
“???”
なんか皆と格好が違うと思ったら、
帽子を後ろ前に、つばを後ろにしてかぶっていました。
結果は3位
よく頑張りました。
“なんで帽子、後ろにかぶってたん。”
“え、空気の抵抗が減るかな、と思って。”
ひらめき を 実行 に移せるところ、
親父は なかなかいい と、思います。
水槽日誌:
プランクトンは
目立つ日と、全く見えない日があります。
水温が低くなると、どこかに隠れているようです。
“天王星は水色でラムネみたい。”
と、私達が騒いでる間、ベンチに座ってメールを打っているお母さん
一緒に望遠鏡を覗いてみましょうよ。
子供が出会った 新しい世界 が広がっていますよ。
水槽日誌:
嫁さんが、わかめの奥に新種のイソギンチャクを発見
もう わかめは穴だらけです。
どうしよう。
はじめまして、”親分”です。
わかめの先っちょに乗っかって、ぐらっと落ちる感覚が好きなのです。

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“天王星は水色でラムネみたい。”
“そうですね、薄い青色に見えます。小さく見えるけど、直径は地球の5倍あります。”
“そうなのー。”
“これが海王星です。直径は地球の2倍です。”
“ちっちぇー。”
“そんなに大きくないし、遠いからね。”
市の施設で行われている 天体観察会 に行ってきました。
口径60cmの天体望遠鏡で星を見せてくれます。
環境 と 適切な指導者 が揃うとなんでも 楽しい遊び になるものですね。
“デネブ―、べガ、アルタイル”
夏の大三角形もバッチリ理解したよ。
アルビレオのトパーズとサファイアは格好よかったなあ。
親父としては
“公共の施設をもっと利用してみるものだ。”
と思いました。
私達の税金で作った施設ですものね。
水槽日誌:
先日、貝に乗っかっていたイソギンチャクくん
今日見たら、サンゴにできた穴にすっぽり
安住の地を見つけたか?!
“おとうさん、はんしんゆうしょうしたら、かんぱいな。”
“え、ほんま?!”
嫁さんの計らいで、今日は寝る前にジュースを飲めるらしい。
さすが嫁さん、緩急をつけるのがうまいねえ。
水槽日誌:
水槽の壁にとまっているイソギンチャクくん
壁をトントンとたたくと、
ふにゃふにゃふにゃー、と なります。
ダラーン と死んだかな、と思っても
次に見たら、復活しています。
イソギンチャクくん、なかなか味わい深いです。
歩いて、温泉に行きました。
靴を下駄箱に片付けて
“下駄箱の鍵を預けるから持ってきてやー。”
と言ったら
長男が”24”
次男が”53”
私が”31”
立派な小虎に育ったね。
今日も張り切って応援しようぞ。
水槽日誌:
今日、帰宅して水槽を見てびっくり!
BIGイソギンチャク2匹のうち1匹が「子分」に乗っている!!
その姿のまま、水面にへばり付いて 歩いていましたが、
イソギンチャクの重みか、底の方に沈んでいき、
その後、イソギンチャクを乗せたまま水面まで泳いで上がってきました。
イソギンチャクは、目がないのに、触手だけで貝に乗っちゃって、
どうしようと いうのか。
いつまで乗っているのか、観察を続けます。

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火の番を長男に任せて、私は観察係
年長チームはうちわ係です。
子供3人+私が 火に見入られて
ずーっと 火 を見ていました。
4合のお米はコッフェルの中で見事な ご飯 に変身しました。
“ごはんがふわふわでおいしかった。”
との、次男の言葉、嬉しかったよ。
水槽日誌:
「親分」が ぐんぐん大きくなってきました。
わかめの端っこまで登っていっては、
自分の重みで わかめ が へにゃり と下がってきます。
10匹ほどいる子分達も、親分と同じ種類のようです。
楽天友達のほわほわさん家には、「長老」と呼ばれるタニシくんがいます。
めだかの卵を背負っているのだよ。
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