“そういえば、3年生は「すいせんのラッパ」をやってたで。”
“プップ・パッパ・パッパラピー・プウー”
“どっすん・ぽこ。どっすんぽこ。”
子供達が口々に
「すいせんのラッパ」
を語り出したので驚きました。
楽しいお話は、
子供の心にとても大きな影響を与えている様子です。
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“プップ・パッパ・パッパラピー・プウー”
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今日は小学校の参観日
教室の後ろに立っているお父さん、お母さんはたくさんいます。
しかし、
子どもの真剣な表情を拝むには
前からでしょう。
教室の前扉から多くの子ども達を観察してきました。
日頃、公園での子供達の顔しか知らない私にとって
教室での子供達の目の輝きを見るのは
とっても楽しみであるのです。
自分の子供は4年生だけなのに
1年生から6年生まで見て周りました。
新学年になって、みんなの頑張りを私はちゃんと受け止めました。
明日からの私のエネルギーになるよ。 ありがとう。
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今日、中学校の校長先生とお話をする機会があって
お話を聞いていると
“サッカー部の顧問の先生は元Jリーガーなんですよ。”
“へーえ、そうなんですか。”
私は、初めて知って、家に帰ってから嫁さんに言うと、すでに知っていました。
そやけど、意識の高いサッカークラブの卒業生は
きっとやりがいがあると思うな。
チャンスは生かせよ。
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“ピノキオって次男か?”
“人形やのに、長男も次男もないやろ。”
“あの誘惑に弱いところが家の次男や、サッカー部の次男にそっくりや。”
私は長男でまじめのところがあり
ピノキオの自由奔放な部分が子供心に危うくてしょうがない、
という気分でした。
親になり、小学生を観察していると
ピノキオみたいな感覚の子供も割といるのです。
面白いな。
ピノキオみたいな大冒険をしてみよう。
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長男は中学生になり、毎日お弁当を持って行きます。
お弁当を包む袋は、長男が家庭科の時間に作ったものです。
長男の 愛着感 が伝わってきます。
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“これおもろいで、読んでみ。”
“うん。”
“読んだで。”
“はや! 弟君、読むの早いな。 続きも借りてきてん。”
“読むわ。”
“おお、これ。”
“読んだ。”
楽しんでもらえたかな。
感謝の勝手紹介です。ありがとうございます。
次男に薦めた本は 『あらしのよるに』
大人でもドキドキします。
第二話『あるはれたひに』につづく
とあって、これもドキドキするのだなあ。
子供に読んであげたら、
子供のドキドキはどんなものだろうかとワクワクします。
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続きがすぐに読みたくなるからこちらがお勧めw
“おっちゃん、何しているの?”
“泥団子工場を作るねん。”
公園の端っこにある土をふるいでふるって
公園の中央の使っていない花壇に運びました。
水を加えれば立派な泥の出来上がり。
まず、私が泥を掴んで泥団子を作り始めれば、
子供達は勝手に動き出します。
泥団子名人は確実にいます。
“なんで、そんなにうまいん。”
“え、ようちえんの時、毎日作っていた。”
“おっちゃん、つくりかた おしえて。”
“ここに、泥があるから、この泥を丸めるねん。”
“ほら。”
“すごいね、きれいなお団子やね。”
乳児を連れてきているお母さんにお団子を見せている子もいます。
土が無くなったら、また足してみよう。
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“主査は、子供の頃 くぎさし ってやりましたか?”
“くぎさし?! あるなあ。 この狭いところをスパッ!と”。
“刺されなかったら、撥ね返ったのが飛んできて、よく禁止になった。”
“ベーゴマもよくやったな。バケツにむしろを敷いて、こうガチン!と。”
日頃、仕事の話をしているときとは違う
目の輝きで、
話した時間は1分もなかったと思いますが
このおっちゃんも、
ちゃんと子供だったのだなあ、
と、感じたのです。
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“くぎさし って やったことありますか?”
“あるよ。”
“やったなあ。”
会社の昼休みに
くぎさしの話を振ると
先輩と大先輩がやったことがあるらしい。
“線の上に刺すとな、その線をまたげるんや。”
“釘よりも、マイナスドライバーの先みたいな方が強かったな。”
くぎさし をやったことが無い私は
5寸釘を買って
公園で人生の先輩にくぎさしを教えてもらおうと
企んでいます。
昨日の【ありがとうへのこだわり】に対して
よくメールをもらうセキグチさんの大発見を教えていただいたので
皆様にも公開します。
---ここから---
ぼくも「ありがとう保存の法則」というのを発見しています。
日頃ありがとうとみんなから言われている人は、自分自身もありがとうと言える。
逆に日頃ありがとうを言われていないと、ありがとうの代わりにごめんなさいを言ってしまう。
それは、ありがとうが枯渇しているからなんですよ。
---ここまで---
そうかもしれんなー、と思ったモアイでした。
セキグチさん、ありがとう。
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“フタしめといたで。”
“あ、ごめん。”
“ごめん ちゃうやろ、ありがとう やろ。”
次男の ありがとう へのこだわりが嬉しかったです。
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