【プラモデル→パズル】 No.948

【プラモデル→パズル】

“なにか、てつだうことある。”

次男が声をかけてくれました。

“扇風機を片付けよう。”

扇風機の箱を引っ張り出して、

後は次男に任せました。

“できたで。”

組み立てる時は、プラモデルで、

片付ける時は、パズル。

楽しんで いただけましたか?

感謝の勝手紹介です。ありがとうございます。

言葉についてのお話二つ

げんきさん
http://plaza.rakuten.co.jp/genkikki/diary/200610180000/

森の声さん
http://plaza.rakuten.co.jp/moriheikou/diary/200610180000/

読んで欲しいお話が山のようにあります。

お勧めがあれば、教えてね。








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【自慢って何?】 No.173

【自慢って何?】

“おとうさん、トイストーリー2のほんよんで。”

“いいよ、わからん言葉があったら、なんでも聞きや。”

“うん。”

“ウィージー。古くなったペンギンのおもちゃ。自慢のキーキー声が出なくなり・・・。”

“じまん、ってなに?”

“え、自慢って、・・・ こんな感じ。”

#腰に手をあてて胸を張ってみる。

“うんぬ!?”

親父はえらそうな事を言っておきながら、”自慢”を言葉で説明出来ませんでした。

しかし皆さんも感じはわかるでしょう。

私達も子供の時に”自慢”とはこんな感じ、という事を

何かのタイミングで学習し、大きくなってきたのだ、と思いました。

子供の時の感覚が大人になってもズーッと生きているのだと思います。

子供が理解できても、理解できなくても、子供に話しかける、

という行為は大変重要である、と、今、思い付きで書いてみました、マル。








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【第三者と話す】 No.947

【第三者と話す】

サマージャンボ宝くじを換金し忘れている事に気が付きました。

長男と駅前の宝くじ売り場へ。

前のおっちゃんが

“当たらんのは、わかってるねんけどな、買うてしまうねん。”

などと、宝くじを売っているお姉さんと話しをしています。

私も宝くじをチェックしてもらった後、

“高額の当たりくじを換金した事はありますか。”

と聞くと

“あるよ、3万円 高額の人はちゃんと当たりくじだけもって来はる。”

“ほんまに、 心がけが違うなあ。”

雑談なのだけれど

先生、家族以外の人と話しをする のは

楽しい事なのだ、

と、実感します。

子供も大人も 声をかけてみると

知らない人とも話しをしたい

エネルギーを感じます。

 地域で育てる、という事が、感触としてわかってきました。






【学校見学】 No.946

【学校見学】

本日は、会社休み。

“一年生チームと通学するか。”

と思っていると、嫁さんが

“授業 見てきたら。”

と、一言。

“いけるかな。”

“門の前の先生に言ったら、いけるよ。”

というので、一年生チームと共に小学校へ。

門番の先生に

“1年と4年のモアイの父親ですが、授業を見せてもらっても良いですか。”

“どうぞ、どうぞ。”

という事で、

“来校者”のバッチを付けて

月曜日朝の全体朝礼から、

4時間目終了後の給食まで

小学校の中で過ごしてきました。

1年生の国語、図工

4年生の図書、体育

私も一緒に授業を受けてきたようなものです。

 跳び箱も飛んできたよ。

クラスの中に私がいるだけで、雰囲気が変わり、

授業にプラスになっている、という事は感じました。

 時間があるときに、学校見学 いかがでしょう。

感謝の勝手紹介です。ありがとうございます。

今回の行動
フーテンの科学寅さんにかなり影響を受けています。
http://plaza.rakuten.co.jp/hatenaclub/diary/200411220000/

このあたりにおすすめの文章が山のようにあります。

時間を作って読んでいただけると、嬉しいな。






【お手玉】 No.944

【お手玉】

“おとうさん、お手玉できる?”

“3個はようやらんねん。 2個はできるで。”

片手でお手玉2つを投げて受ける事はできます。 12回

両手で3つは修行中です。 私の話

結局、次男とはお手玉のキャッチボールをしていました。

 先ずは、受けるところから始めないとね。

【お弁当を包む】 No.943

【お弁当を包む】

“これ頼むわ、包んどいて。”

“わかった。”

出勤前、長男に バンダナを渡して

 弁当包みを頼みました。

包んでもらったお弁当はゆるゆるでしたが、

これから、遠足などで

お弁当を開く時、包む時の

意識が違ってくるのだと思うのだな。

  楽しみ。



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【四年生ってば】 No.942

【四年生ってば】

“わかった、 うん、 ふーん。”

人の話を聞いているのか、

 バカにしているのか。

  成長している 様子だな。

感謝の勝手紹介です。ありがとうございます。

森の声さん、発見!!
http://plaza.rakuten.co.jp/moriheikou/

>リンクいただいてかえります。

>これからも
>”も”始まりで、
>よろしくお願いします。
-----
ありがとうございます。
こちらからもリンク入れました。
HP面白いですね。好みです。

ちなみに“も”は“もっと”、“もりあがる”、
“もうたくさん”、“もも(腿・桃)”“more”などと、
凸の印象の音です。
エネルギーに満ちた音です。

うれしい事を教えてもらいました。 ありがとう。