火の番を長男に任せて、私は観察係
年長チームはうちわ係です。
子供3人+私が 火に見入られて
ずーっと 火 を見ていました。
4合のお米はコッフェルの中で見事な ご飯 に変身しました。
“ごはんがふわふわでおいしかった。”
との、次男の言葉、嬉しかったよ。
水槽日誌:
「親分」が ぐんぐん大きくなってきました。
わかめの端っこまで登っていっては、
自分の重みで わかめ が へにゃり と下がってきます。
10匹ほどいる子分達も、親分と同じ種類のようです。
楽天友達のほわほわさん家には、「長老」と呼ばれるタニシくんがいます。
めだかの卵を背負っているのだよ。
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