先日は指の肌荒れがひどくなりすぎて
皮膚科に行くと、
一週間できれいに治りました。
先週は右目が見えずらくなり
眼科に行ったら
確実に復活しました。
自己治癒力を勝手に信じて
なかなか病院に行きませんが、
お医者さんはなかなかいいものを持っているようです。
さすが。 プロって、感じです。
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先日は指の肌荒れがひどくなりすぎて
皮膚科に行くと、
一週間できれいに治りました。
先週は右目が見えずらくなり
眼科に行ったら
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自己治癒力を勝手に信じて
なかなか病院に行きませんが、
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少年サッカーのボールがラインの外に出たときに
どちらが出したか微妙な場合があります。
そんなときは、どうしよう。
とりあえず手は上げます。
副審がいれば、副審にアイコンタクトをとる。
副審も自信なさげな場合は、
ボール周りの子ども達をよーく見る。
たいがい、
いそいそとボールを取りに行っているチームのスローインです。
私はそれに合わせます。
以前は、判定を間違えても
(子ども達の様子を見て、あれ俺きっと間違えているな、と感じても)
“審判がこっちって言っているのだから、こっち。”
と強引なことをやっていたのですが、
最近はかなり柔軟にやっています。
強引にやるよりも、正しい判定を行なうほうが、
子ども達も納得して動いてくれます。
大阪の4級審判講習会は、
すぐにいっぱいになる様子で、
サッカー審判を志す人が多いことを感じさせます。
これからも少年サッカーのために
子ども達の積極性を引き出すような、
良い審判になれるように、精進しましょう。
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サッカー部のコーチ、保護者間で
facebookが流行中です。
元はと言えば、コーチの出欠や、配車の確認に
facebookのイベントリストを使いたかったのですが、
みな、面白いネタを提供してくれるので
ついつい見入ってしまいます。
で、何が一番心を惹かれるかと言えば
出身高校が同じ人
泉北高等学校 1988年卒
とか書かれていると、
お友達になりたいなあ、
と思うのです。
運動部に入っていた生徒にとって
なんか楽しい学校だったな。 青春時代です。
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“少年サッカー” ぼちぼちいくべえ。上が抜けて3位に上がりました。
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“兄ちゃんのプレー、荒いですよね。”
“そうなんです。小学生の時から、えっ、レッドカードもらうの?みたいな。”
“けど口で、ファールないない、みたいな。”
“そう、口が達者なんですよ。だれとでもしゃべれるみたいです。”
“審判してたらよく分かります。”
中学校のサッカー部の顧問の先生と話をする機会があり、
2年生の様子を教えてもらいました。
私も子ども達が小学生の頃の事を知っているので
ゆっくり話を聴かせてもらっていると、先生も嬉しそう。
日頃思っている事を話して、理解してくれる人が周りにいる、
ということはとても幸せなことなのだと実感します。
そうなんだよなあ、そうなんだよ。
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「サッ!」
試合中にグリーンカードを出すと、
子ども達が、
“この審判はグリーンカードを出すぞ。”
と思い、テンションが上がるのか
試合がプラスの方向に転がり始めます。
審判をやっていても気持ちいい。
これはグリーンカードの効用だと思っているのは
私だけかな。
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低学年のミニゲームを見ていると
味方でもボールの取り合いをしているかのような状態になることがあります。
イエローカードを出すような状況になることもしばしば。
何をやっとるんじゃ、こいつらは。
ライバルなのか?
けど、お互いに頼もしく思っているようで
家ではその子の話が良く出てくるそうです。
周りから見てても、
ボールに対する執着心というか、覇気というか、
熱いものが伝わってきて、将来が楽しみです。
目標がはっきりとし、
だんだん周りが見えてくるようになるよ。
これからも楽しいサッカーを見せてください。
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“少年サッカー” 4位になってしまいました。まずは3位を目指します。
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雑巾を絞れるか?
雑巾をしっかりと絞れない子が
“気力を振り絞れ。”
と言われて頑張れるのか?
http://plaza.rakuten.co.jp/moriheikou/diary/201209050000/
森の声さんのお話です。
私は学生の頃かなあ、勤めだしてからかなあ、
ゴムボートで2泊3日かけて四万十川を下ったことがあります。
いい天気で流れに身を任せながら文庫本を読んでいました。
2泊目は中州に寝て、
3日目の朝、漕ぎ出してすぐに河原のおっちゃんに
タバコを一本ねだったのです。
そしたら
“これをあげよう。”
と
更のロングピース一箱とライターをくれたのです。
一本吸うと、クラックラしたなあ。
ボートに接すると穴が開いてしまう、と細心の注意を払って吸いました。
楽しい思い出です。
思い出してきた。
1泊目はどこで泊まろうかと
河原の人に声をかけたら
“ここで寝なさい。”
と河原の炭焼き小屋みたいなところで泊まらせてもらいました。
翌朝、お弁当を作って持ってきていただいて、
その日のお昼ご飯としてありがたく食べたのです。
行くときからして
JRをどこで降りるかさえ決めていなかった。
最後、どこで切り上げるかさえ決めていなかった。
今確認したら
JR江川崎で降りて、ボートを膨らませてそこから始め、
2泊3日して大きな橋が見えたので上陸したら中村でした。
高知まで戻り、大阪へ帰るフェリー乗り場で
大変満足して冷やし中華を食べてビールを飲んだことを覚えています。
それにしても、
父、母、良く行かせてくれたなあ。
どう説明して出発したのだろう。
けどその頃は一人旅をしまくって、
富士山に自転車を担ぎ上げたりして
あほなことをやり放題だったから
親もあきれていたのだろうなあ。
いやいや、あたたかく見守ってくれていたのだろうなあ。
息子達、たくさん旅行をせいよ。
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いつもありがとうございます。
“私はなぜ走っているのだろう。”
と、思う事があります。
自分の健康のため、
という事は二次的なことで
身体を動かす事が楽しかったり
ブラインドランナーの伴走にやりがいを感じていたりするのですが、
50歳、60歳になってもマラソンをサブスリーで快走したい。
表彰台に上がりたい。
と、先を見通すことで
昼休み弁当前の補強運動にも力を入れようかな。
よし今日からがんばろう。
(ここで宣言する、というのも大きなモチベーションになります。)
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