長男はいつでも本を読んでいます。
私が図書館で借りてきた”Number”なども次々と読破
私よりも先に読み終えています。
中学校へ行けば、図書館の先生ともうまくやっている。
頭の中を覗いてみたいわ。
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練習試合で
6年生のチームに4年生を投入しました。
6年生が14人いるので
8人制でも11人制でも
単一学年で大会に臨んでいたのですが、
“声が出ない。”
などの問題がありました。
元気な4年生を入れたところ、
コート内では6年生が4年生に活発にコーチングし、
ベンチからも大きな声が届くようになりました。
私は主審をしながら、
こっちの方が雰囲気いいやん、
と感じていました。
4年生も6年生の中に入ることによって得るものがあると思います。
6年生としても競争が激しくなるので意識を上げていく必要があります。
新しい試みは収穫がたくさんありました。
これからの秋の大会が楽しみです。
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“おはようございます。”
と言うまでもなく
先に私を見つけて、道の先で手を振るおばちゃん。
通勤ランニングでのひとコマです。
“おはようございます。”
“おはよう。 これ、朝ごはんに食べ。”
と、長居のパン屋パリーネで焼きたてのアンパンをいただきました。
“ありがとうございます。”
すれ違う人、追い抜かされる人に挨拶をしていると
たまにこんなことがあります。
通天閣ふもとの国際劇場で挨拶する70過ぎのお姉さんもたまにジュースをおごってくれます。
朝練に向かう高校生は皆さわやかな挨拶を返してくれます。
女子高生が挨拶してくれると、むっちゃテンションが上がります。
(私も男子だなあ、と思います。)
自転車高校生2人とすれ違うときに、一人は日頃見ない子でした。
“おはようございます。”
“おはようございます。”
すれ違った後ろで、
“知ってる人?”
“知らん人。”
知らんでも、挨拶するのがいいんやん、 ねえ。
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“今日はお兄ちゃんコーチやってんけど、 つかれたわ。”
“何年生見たん?”
“2年。”
次男、水曜日の練習でお兄ちゃんコーチを担当したそうで
かなりぐったりして帰ってきました。
“全然言う事聞かんねん。2年が一番うるさい。”
次男の気持ちもわかります。
1年はちょっと緊張しているところもあるし、
3,4年になるとサッカー、って感じにもなってくるけど
2年は調子に乗りやすい。
いつでも絶好調!! って、感じです。
さあ、土曜日が来ますよ。
2年生、一緒に練習しようね。
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“うちの子供、いまいち伸びないんですよね。”
と悩まれているのは、たいがい親御さんです。
悩んでいる子どもはいない、と、思う。
みんな伸びているから、相対的に見ると伸びていないように見えますが
大丈夫、子ども達は日々成長しています。
成長の早い子と、中学校に入ってから伸びる子の差もある。
私なんか、中学校卒業する時に155cmで、その後背が伸びた
超晩熟型だったので、後から追い抜く楽しさも知っています。
温かく子供の成長を見守りましょう。
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“少年サッカー” 1位バトルに参戦中!! 昨日の700点は夢でした。
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図書館で「オシムの練習」という本を借りてきました。
難しそうなところはすっとばしつつ
読んでみたら、
いろいろなミニゲームが載っていました。
1、ゴールラインサッカー
ゴールライン上でボールを踏むと得点
横長をゴールラインにするのもよし
☆サイドを使う。身体を入れる。
2、ゴールマンサッカー
エリア内のゴールマンにパスできれば得点
☆攻撃も守備も常にシュートを意識する。
3、ゴールラインを割ったらコーチがハーフウェイラインから
ボールを供給する。
☆攻守の切り替えを早く。
こんなん読んだら、早く子ども達に披露したくてしょうがない。
「オシムの練習」の表紙はこちら
オシムの練習
amazonから中古で買ってしまいました。
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“シャッター、押してくれる人はいるかな。”
PTAの夏祭りの巡回や、月見祭りの巡回、定例会の様子を写真に収めるとき
シャッターを押してくれる人を探します。
“カメラマン頼むわ。”
そんな時、私は周りにいる子供に頼みます。
たいていどんな子も、できるかな、と不安はあるのでしょうが
チャレンジし、ちゃんと撮ってくれます。
これくらいのこと、子供はできる、と、私は思っています。
急に頼まれてできるかな、という子供にドキドキを与えたいし、
ちゃんと撮れた、という達成感を与えたい。
このことは子供にとって大きな自信になると思うのです。
色々な経験を積み重ねよう。
子ども達に撮ってもらった写真はこちら
http://blog.goo.ne.jp/nakamozupta
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