“おとうさん、いっしょにねよう。”
“いいよ。”
次男は私達が隣に寝ると、
私の背中と布団の間に足を何度もギュッギュと突っ込んできます。
“なんで、足を突っ込んでくるん?”
“えっ、あしがつめたいから。”
“完璧に寝てても、突っ込んでくるで。”
“しってるで。”
って、本当に知ってるかー?!
長男的、次男的に見たパビリオン評価 最終回
最終回はミニメモです。
・荷物チェックはそんなに厳しくないよ。かばんの口を大きく開けて見せるだけ。
・昼ご飯は菓子パン、カロリーメイト、おにぎりでした。
・会場は大変広いので、ちゃんとした靴をはいていきましょう。
・帰る前のご飯は西ゲートの1,2,3階で食べて帰ろう。いっぱいあります。
また機会を作って行きたいなあ。