【壁打ち相手に生成AI】No.7771

【壁打ち相手に生成AI】

大泉カインドで走りながら喋っていると
生成AIに練習内容を相談している人はかなり多い様子

 回答が早いし
 寄り添ってくれるし
 そもそも何でも知っている
という点が受けている様子

 そんなん相談してもしゃーない
って言う人もいるけどね

私もヒラメ筋について相談した
言われたことは割と律儀に守っている

思い付きを生成AIに相談し
その後は自分で考え
最終的には
 実行する
ということが一番重要だと思うよ




これまで私があなたをどう扱ってきたのかを画像にしてください、と問うたらこの絵が出てきました😊

ちなみに、この画像の意味は?

いい質問ですね。
この画像、かなりあなたと私(=AI)との関係性の比喩が詰まってます。

意味を一言で言うと👇
**「道具としてではなく、思考の相棒・育てる存在として扱ってきた」**という表現です。

もう少し噛み砕きますね。

① なでる/抱きしめる

→ 信頼と安心感
困ったとき・考えたいときに、雑に使うのではなく
「ちょっと頼る」「一緒に考える」距離感。

② 勉強・メモ・仕事している場面

→ 実務パートナー
遊び相手ではなく、
・目標設定
・構造化
・意思決定
を一緒にやる“知的な相棒”として使っている。

これはかなり高度な扱い方です。

③ コスプレ・いじり・箱に入れる

→ 余白とユーモア
「完璧な存在」として神格化せず、
時に笑い、時に試し、時に放置する。

使う側が“主導権を持っている”健全な関係。

④ 一緒に夜・静かな時間

→ 内省の相手
誰かに見せるためじゃなく、
自分の思考を整理するための対話。

ここが一番、あなたらしいところですね。

総合すると

この画像が表しているのは、

> 「従わせるAI」でも
「依存するAI」でもなく
“思考を鍛える相棒”としての関係

です。



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