「親父の氣持ち」カテゴリーアーカイブ

【中学生になると】 No.1856

【中学生になると】

“今日も7時前か。”

“そうや。”

中学生になって、クラブに入ると

朝、家を出たら

なかなか家に戻ってきません。

 すでに半分 大人 ですかね。



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【先生の心意気】 No.1851

【先生の心意気】

“こら、何してる!!”

“ノートを丁寧に書き直して、もう一回提出してください。”

次男の担任の先生は、怖いです。

よく観察していると

不誠実な態度、不正は許さない。

ノートは丁寧に書く。

先生の態度は一貫していました。

 「自信を持って社会で生きる子を育てる。」

そんな先生の心意気を感じました。



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【主役達】 No.1848

【主役達】

残案ながらタイガースは負けましたが

今季初甲子園に行ってきました。

きれいになった球場、明るくなった照明。

その中で躍動する選手達は

子供の心を持った野球少年で

私にはとてもまぶしく見えました。

 私も夢に向かって、進み続けようと思ったのであります。



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【クラブに入ったよ】 No.1847

【クラブに入ったよ】

“クラブ、決めたで。”

“なに?”

“吹奏楽部。”

“吹奏楽部?!”

 子供というものは いくつになっても

 親に驚きと

 新しい世界を提供してくれます。

私もワクワクします。

 ありがとうね。



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【放射光】 No.1845

【放射光】

“物体が曲がる時に外側にエネルギーの波が出来ます。”

“これを放射光と言います。”

兵庫県佐用郡のSpring8の公開を見に行ってきました。

私からすると、単語すら始めて聴く物理学の世界に

初めから頭が拒絶反応を示しそうなのですが、

長男次男に聞いてみると

“面白かった。”

って。

 子供達の柔らか頭に

  期待が持てます。



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【前から見てみよう】 No.1842

【前から見てみよう】

今日は小学校の参観日

教室の後ろに立っているお父さん、お母さんはたくさんいます。

しかし、

子どもの真剣な表情を拝むには

前からでしょう。

 教室の前扉から多くの子ども達を観察してきました。

日頃、公園での子供達の顔しか知らない私にとって

教室での子供達の目の輝きを見るのは

とっても楽しみであるのです。

自分の子供は4年生だけなのに

1年生から6年生まで見て周りました。

 新学年になって、みんなの頑張りを私はちゃんと受け止めました。

 明日からの私のエネルギーになるよ。 ありがとう。








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【顧問の先生は元Jリーガー】 No.1841

【顧問の先生は元Jリーガー】

今日、中学校の校長先生とお話をする機会があって

お話を聞いていると

“サッカー部の顧問の先生は元Jリーガーなんですよ。”

“へーえ、そうなんですか。”

私は、初めて知って、家に帰ってから嫁さんに言うと、すでに知っていました。

そやけど、意識の高いサッカークラブの卒業生は

きっとやりがいがあると思うな。

  チャンスは生かせよ。



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【みな子どもなり】 No.1836

【みな子どもなり】

“主査は、子供の頃 くぎさし ってやりましたか?”

“くぎさし?!  あるなあ。 この狭いところをスパッ!と”。

“刺されなかったら、撥ね返ったのが飛んできて、よく禁止になった。”

“ベーゴマもよくやったな。バケツにむしろを敷いて、こうガチン!と。”

日頃、仕事の話をしているときとは違う

目の輝きで、

話した時間は1分もなかったと思いますが

このおっちゃんも、

 ちゃんと子供だったのだなあ、

と、感じたのです。



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【くぎさしをしたい】 No.1835

【くぎさしをしたい】

“くぎさし って やったことありますか?”

“あるよ。”
“やったなあ。”

会社の昼休みに

くぎさしの話を振ると

先輩と大先輩がやったことがあるらしい。

“線の上に刺すとな、その線をまたげるんや。”

“釘よりも、マイナスドライバーの先みたいな方が強かったな。”

くぎさし をやったことが無い私は

 5寸釘を買って

 公園で人生の先輩にくぎさしを教えてもらおうと

  企んでいます。

昨日の【ありがとうへのこだわり】に対して
よくメールをもらうセキグチさんの大発見を教えていただいたので
皆様にも公開します。

---ここから---

ぼくも「ありがとう保存の法則」というのを発見しています。
日頃ありがとうとみんなから言われている人は、自分自身もありがとうと言える。
逆に日頃ありがとうを言われていないと、ありがとうの代わりにごめんなさいを言ってしまう。
それは、ありがとうが枯渇しているからなんですよ。

---ここまで---

そうかもしれんなー、と思ったモアイでした。

セキグチさん、ありがとう。



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【第三の大人】 No.1833

【第三の大人】

『親でも学校の先生でもない大人の存在が、

 子どもにとって生きる力になる、

 その人のことを「第三の大人」という。』

    鈴木常勝 著 保育に生かす紙芝居

 私も、目指せ第三の大人なのだ。

私がなるべく子どもに近寄って、

子どもが何かを話したい時に身近にいる、

そんな存在になりたいな。

私が感じたことを

その子の親に話すと

心なしか親も嬉しい様子なのです。

 子どもの外の様子を知っている地域のおっちゃん

  こんなおっちゃんはいりませんか。








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