“今日はサッカーの時、お兄ちゃんがよう子守りしてくれてん。”
“そうか。”
“その子らのお母さんが、こんなにサッカーゆっくり見れたのはじめてや、って感謝してたで。”
“2歳の子は何言っているか、わかった?”
“ほとんどわからんなあ。”
“けど、4歳のお姉ちゃんが通訳してくれるやろ。”
“そうやねん。 あれが面白い!!”
長男の顔がパッと輝きました。
こいつも何かを感じてる
これが”共鳴”だな。
私と長男は、確かに 響き合ったよ。
感謝の勝手紹介です。ありがとうございます。
“共鳴”といえばこの文章
http://plaza.rakuten.co.jp/moriheikou/diary/200601310000/
私の新しい目を開いてくれました。
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