『親でも学校の先生でもない大人の存在が、
子どもにとって生きる力になる、
その人のことを「第三の大人」という。』
鈴木常勝 著 保育に生かす紙芝居
私も、目指せ第三の大人なのだ。
私がなるべく子どもに近寄って、
子どもが何かを話したい時に身近にいる、
そんな存在になりたいな。
私が感じたことを
その子の親に話すと
心なしか親も嬉しい様子なのです。
子どもの外の様子を知っている地域のおっちゃん
こんなおっちゃんはいりませんか。
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